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【車内フェラ体験談】23歳ファーストフード店店員3

俺は●●メールからまた23才:ケン*ッキー店員の女の子に連絡した。

今日は事前にホテルに行く約束をしていたのだ。

ムチムチの体を堪能できるとあって、俺は朝から興奮していた。

彼氏には悪いが、今日は尻の穴を舐めさせよう…

(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

いろいろと想像が膨らむ。

いつもの待ち合わせ場所で待っていると、すぐに女の子がやってきた。

かわいい笑顔だ。

チ*コをしゃぶってる姿が想像できない。

今度バイト先を覗いてみよう。

たぶんそれだけで俺のチンコはビンビンになるだろう。

そこから、いちぱん近いホテルに入った。

部屋に入ると俺は、ソファーに座った女の子の前に仁王立ちになり、ズボンをおろしチンコを出した。

女の子は笑みを浮かべ、口を開けた。

「あ~~んうふ~ぅ」

俺は女の子の頭を押さえ、口の中に汚いチンコを差し入れた。

「はぁあん・・・んっ、んっ、んん・・・、ぁ、はぁ、はぁ、ぁむ・・・」

(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ

女の子は俺を上目遣いで見ながら、ネットリとしゃぶりはじめた。

「おいしい?」 

「…おいひ…れす…」

「もっと、音たてて」 

「んぐんぐ、でゅじゅでゅじゅ、じゅずぅじゅずぅ・・・」

女の子はジュポジュポとヨダレをたっぷりたらし、激しくしゃぶりだした。

この優越感がたまらなく興奮する。

「ケツの穴も舐めて」

「…それは…ちょっと」

俺は女の子を無視して、ベッドに四つん這いになった。

「ほら!」 

「…え~~」

「ちょっとだけでいいから」 

「…ちょっとだけだよ」

そういうと女の子は、俺のいちぱん汚いところにキスをした。

舌でペロペロと汚れを取るように…

「ジュルッチャパチュ…」

「舌を突っ込んで」 

返事がなかったが、舌先が入ってくる感じがわかった。

「んふっんふっチュッ~ぺチュじゅぅ・・・チュチュゅう~」

人の女を奴隷のように扱う (*´Д`)ハァハァ・・ 悪いと思うが最高に興奮する瞬間だ。

今度はお詫びに舐めまわそう。

服を脱がせ、四つん這いさせた。

キレイなピンク色のアナルだ。

俺も舌を入れるように激しく舐めてやった。

「あっあぁぁ~・・・んっんんそんな・・・ダメぇ・・・」

まるで果物のようにおいしい(*´Д`)ハァハァ

感じてるのか、嫌がらないので、穴を拡げ俺の唾液を何度も何度も流しこんだ。

次に俺はアナルに指を入れ、チンコを女の子の顔に近づけた。

顔を紅潮させた女の子は、自分からしゃぶりついてきた。明らかに興奮していた。

「はぁ~ん~じゅぷっチュじゅぷっ~はぁ~む・・」

「入れてほしい?」 

「…イエレ…ホヒ…アッ うぅ、はぁ~~んぐぅ」

「入れて下さいだろ」 

「…イエレ…クウッ…ラハイ・・・んぁ」

俺は女の子の口から抜いたベトベトのチンコを、ゴムを付ける条件だったが、付けずに後ろの口にズブズブと挿した。

「はぁうはぁあぁぁ、いい~あぁぁ・・」

俺は、スパンキングしながら激しく突いた。

「あっあっああぁぁっ・・・もっと、たたい・・・てッ はぁああん」

俺は女の子に顔を上げて、前の鏡を見るように指示をした。

鏡前エッチ


ケツをひっぱたいた時の苦悶の表情が見たかったからだ。

「はあぅ、はっあァァァ!いっ!・・」

叩くたびにあえぎ声をだした。

俺はバイト先の制服を着ている姿を思い浮かべ、…ムチムチの尻を好きなだけ楽しんだ。

「口に出すよ」

「はぁ~ん、あっ・・い・・い・・よぉ、あぁ」

「飲んでよ!」

「・・・うぅ、うん・・い・・ぱっ・・い・・だ・・し・・てぇ・はぅ」

イク瞬間にしゃぶりつかせ、ドクドクと口の中に流しこんだ。

ゴクッと音が聞こえ、俺の臭い精液が飲み込まれたのがわかった。

今後も奴隷として調教してやろう (*´Д`)ハァハァ そう思った。

まだまだ息抜きはやめられない。




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