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【トイレフェラ体験談】21歳G●O店員

最近やたらとトイレが近い。もともと近い方だが、寒くなってきたので行ってすぐまた行きたくなる。

その日も営業途中で行きたくなり、たまたま通りかかった区民センターに車を停め、トイレを借りに施設の中に入った。

入ってすぐ案内看板を見るとトイレは2階となってたので、階段で2階に上がった。

集会所らしき部屋を横ぎり、廊下のつきあたりを右に曲がるとその奥にトイレがあった。

全く人気がない…

「ここだ…」俺は思いついた。

普段から人気のない場所を探しているのだが、それはしゃぶらせポイントを見つけるためだ。

数日後、朝から掲示板に書き込みをした。

「今日の昼間、人気のない屋内でFしてくれる人いませんか?市内の人希望」

10分後返信がきたが、40代後半だったため、パス…。

それから2通きたが、色々合わず…。

お昼過ぎにようやく美味しそうな魚がhit!

あん21才「下手でもよければ、お願いします」

目的の場所にも、そう遠くない場所で待ち合わせできそうなので、会うことに決めた。

幹線道路沿いのコンビニ駐車場で待っていると、本当に普通の子が現れた。

「…あっ、どうも…」

こんなおとなしそう娘がしゃぶってくれるのか…

本当に趣旨を理解しているのだろうか…

不安と反比例して股間はギンギンになっていた…

車に乗せ目的に向かった…

「区民センター行ったことある?」

「…あっ、ないです」

「そこのトイレでお願いしたいんだけど…人気ないし」

「…あっ、はい」

緊張しているのか従順な返答だ。

この分だと何でも言うことを聞きそうな気がして、興奮がさらに増していた。

ごっくん…させよう…

(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

着く頃には目が血走るほど興奮していた。

区民センターに着き中に入ると、予想通り人気がなかった。

2階に上がると職員らしき頭の禿げたオッサンとすれ違ったが、彼女が派手ではなかったためか、怪しまれることも無くそのままそそくさと移動し、誰も見ていないのを確認し、男子トイレに入った。

個室に入り鍵を締めると恥ずかしいのか下を向いていたが、興奮は頂点だったため、構わずズボンを下ろしハチキレンばかりのチンコをだした…

「…どう・すれば…」

「くわえて」

「…あっ、はい」

そう言うと彼女は目を閉じ、喉の奥まで汚いチンコを咥えこんだ。

「こっち見てしゃぶって」

トイレフェラ2

「…ふぁぃ…んぅふぅ、むぅふ、んふぅ…」

彼女の頭を持ち、口だけでしゃぶらせる…

「おいしいか?」

「…おぃひぃ…れす…」

「ジュバジュバ音立ててしゃぶれ」

「…はい」

静かなため、廊下にも聞こえそうなぐらい音が響いていた…

さっきすれ違った職員のオッサンは、まさか大学生ぐらいな女の子が、トイレでオッサンのチンコをしゃぶってる音とは思ってないだろう…

(*゚∀゚)=3ハァハァ

興奮してイキそうになった…

彼女はトイレの床に垂れるほど、チンコをヨダレまみれにしながら夢中でしゃぶっている…

もう止まらなかった…

「イッ、イク、飲んで!」

「…んぅう、んぅぐぅ、むふぅ…」

何度もビクビクなりながら、3日間貯めた精子を最後の一滴まで彼女の口の中に絞りだした。

「…んぐぅんふぅ…はぁ~、んはぁ…」

「飲んだ?」

「…飲みました」


彼女は少し涙目になっていたが、口を開け口の中を見せてくれた。

「もう一回きれいにしゃぶって」

「…はい」

このおとなしい子は、何でも言うことを聞いてくれる…

これから俺の肉便器にしていこう・・・

俺はニヤニヤしながらチンカスを絞りとらせた。

送っていく車の中で、次はホテルで会う約束をした。

「…はい、お願いします」

次は下の口ともうひとつ下の口から、精子を注入してやろう…

彼女ならイヤとは言わないだろうから…

(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

動画はこちら






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