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【車内フェラ体験談】 33歳2児のママ前編

今日は早めに時間が空いたので、イ●ン系のスーパーに昼の弁当を買いに行った。

入口付近で、子供をベビーカーに乗せようとしている頭をおだんご結びしているママがいたので、くぎ付けになって見ていると、案の定、前かがみになった胸元から乳首ギリギリまで覗きこめた。

なかなかうまくベルトができないのか、白い美味しそうなおっぱいがたわわに揺れ、ハチキレンばかりに勃起してしまい、そこから興奮がおさまらなくなってしまった…

(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

こうなると、いつものパターン…

仕事そっちのけで我慢ができなくなる。

主婦をさわりたい… 他人妻にしゃぶらせたい…

「今からスグ車内プチで会える方いませんか?」

仕事途中にもかかわらず、いつものように掲示板に書き込み、返事を待った…

10分後には返事がきた。

30代前半かおり「プチってなんですか?なんとなく想像はできるんですが…」

「口でしてもらうことです。条件は…」

「…OKです どこで待ち合わせしますか?」

…何度かのやり取りで、1時間後に●●駅で待ち合わせることになった…

着いてみるとほとんど人がいない典型的な田舎の駅。

周りは住宅地だし、平日のこの時間に利用する人もいないのだろう…

しばらくするとそれらしき女性が線路沿いの道を歩いてきているのに気付いた。

距離はあったが周りに人がいないため、待ち合わせした女性が彼女だろうことは間違いなかった。

あと10分後には、ヨダレを垂らしながら俺の汚いチンコを咥える女性だ…

ゆるふわヘアの女性が短パンからムチムチした太腿も晒しながら、車に近づいてきた…

「●●さん?こんにちは」

笑った顔が内田●子似ている彼女は、パッと身まず子持ちには見えなかった。

車に乗せ、少し雑談した。

「…二人とも小●生。」

そう答えた彼女に、興奮の度合いが増した俺は、息が荒くなりはじめていた。

(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

上着を脱いだ彼女の胸は、黒のニットではっきり形がわかる分、かなり大きく見えた。

もう我慢できない…

「…ここで…してもらっていい?」

「えっ、ここ?…えっ駅だよ、大丈夫?…え~…」

困惑する彼女を後目に、ズボンからはちきれんばかりものを引っ張り出した。

汚いそれは、先っぽから透明な液が出ていた。

「えっ、ほんとに?…人こないかな?…」

迷いながらもそれを持ち、上下に動かしはじめた彼女は、まわりを何度も確認し、決心したのか目をつむり 舌で透明な液を舐めはじめた…

小便やらチンカスやらで匂いもきついであろうそれを、彼女は何度も喉の奥まで咥えこんだ…

「…んふぅ、むふぅ、んぅ、ぅふ…」

日中、太陽の下で見る ヨダレまみれのそれは、なんとも言えないぐらいヤらしく光っていた…

「…きも…ちぃ?…んふぅ…」

太腿の短パンの隙間から手を入れ、湿りがわかるところをまさぐった。

「…んっ、はぁぅはぁ、ぁう…」

興奮しているのか 激しく頭を振りしゃぶりはじめたため、車全体も明らかに怪しく動いていた…

顔を赤らめジュバジュバと音を鳴らししゃぶるので、不覚にも暴発寸前に追い込まれ俺は、シャンプーの匂いがたちのぼる彼女の頭を両手で押さえ、2日間溜まった臭い液体を彼女の口いっぱいに放出した…

彼女はしぼり出すように口から離し、ゆっくり車から下り、排水溝にそれを全て吐き出した。

「…んー、んっぱい出たね…」

ティッシュで口元を拭く仕草がたまらなく色っぽく…

<…このまま還すわけにはいかない…>

すでに息を吹き返したそれは、俺にそう思わせた…。

(*゚∀゚*)フフ…

車内フェラしてる? (*'д`*)ハァハァ・・






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