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【アナル体験談】19歳ラーメン屋バイト2

昨日メールが1通届いた。

18-19才ゆか「明日の昼間ヒマなんですけど、会えませんか?」

アドレスを聞いてなかったので、メールがサイト経由で飛んできたが、履歴で以前会ったラーメン屋の子とわかった。

「アナルに入れさせてくれるんだったら、いいよ(*´д`*)」

「いいですよ でもやさしくして下さいね」

次の日の14時に、前回同様コンビ二で待ち合わせをした…

当日、時間ぴったりに現れた彼女は、グレーのスカートに白のシャツで上に黒の薄いニットを着ていた。

前回会ったときにお嬢様のような格好が好きと言ってたので、今回もそれっぽい格好を意識してくれてるようだった…

(;´Д`)ハアハア

このピチピチムチムチ娘のアナルが頂けると想像するだけでヨダレが出る…

すぐさま車に乗せ、ホテルに急いだ…

車の中で我慢できず、股の間に手をやると、抵抗しないどころか自ら触りやすいように足を開いてくれた…

目をつむり恍惚の表情をしている…

「…ん、んぅ、あっ、んん」

いやらしい女だ…

(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

パンツの横から手を入れ、まさぐってやると、いやらしい糸を引いた…

興奮したのか俺のチンコを触りはじめた…

「しゃぶりたい?」

「…うん、しゃぶりたい…」

「しゃぶらせて下さいは?」

「…しゃぶらせて下さい…」

道沿いの紳士服屋の駐車場に入り、丸見えだったが、そこでしゃぶらせた…

「おいしいか?」

「…んぅ、むぅ、おいひ…れしゅ…」

5分ほどしゃぶらせ満足したので、ホテルに向かった…

部屋に入り、彼女にしゃぶらせながら、ソファーでまず一服タバコを吸った…

彼女だけ裸にし、しゃぶらせ続けた…

「パイズリして。」

「…うん。」

たわわなEカップではさみながら、先っぽを一生懸命しゃぶっている…

この優越感がたまらない…

彼氏がいようと、この時間は俺の奴隷だ…

(ΦωΦ)フフフ…

今回はアナルパールも準備した。13個のパールも全て押し込み、そのままチンコをしゃぶらせよう…

(*゚∀゚)=3ハァハァ

ベットで四つん這いにさせ、ローションを塗り一個ずつ押し込んでやると、よがり声をあげ尻を振った…

「アナル責められるの好き?」

「…好きになったかも きもちぃい…」

全てのパールを入れ終わると、そのまま、またしゃぶらせた…

「アナルに入れてほしいか?」

「…ほしい…ください…」

「じゃあ自分で尻をひろげろ。」

アナル

四つん這いの彼女は自分で尻をひろげ、懇願した…

そこに清楚な姿はなく、尻から汁を垂らしたいやらしいメス豚に変貌した彼女がいた…

「…んふぅ、んぅ、ふんんぅ、あふぅ」

さすがに19才のアナルはきつい…最高だ…

根元まで差込み、手に余る乳をもみながら何度も腰を振った。

俺はずっとニヤニヤしていた…

「…俺専用の穴で。わかった?」

「…はい…」

「…じゃあ中に出すで…」

「…はい…いっぱい…ダシテ…」

その言葉でいっきに興奮し、こぼれるように彼女の直腸に中だしした…

ポッカと開いた肛門からは、いやらしい白濁液が垂れていた…

その翌々日…

黒いTシャツにバンダナ姿で、「いらっしゃいませ!」と元気よく働いてる彼女を見ながら、ラーメンを食べた。

彼女のいやらしい尻の穴の味を思い出しながら…

(・∀・)ニヤニヤ




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