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【車内フェラ体験談】23歳ファーストフード店員2

俺は●●メールから、23才ケン●ッキー店員の女の子にまたメールした。

「今日また会えない?」

「今日はバイトが夜10時までだから難しい。」との返事。

しかし今日どうしても会いたかった俺は、「10時半ぐらいに近くに迎えに行くから、会えない?」と再度誘った。

「うーん。だったらいいよ♪10時半ね。」

返事がきただけでギンギンになった。なぜなら彼女はチ*コを拭かずにいきなりくわえてくれるからだ。

俺は興奮しながら、待ち合わせまで何度もオシ●コにいき十分に汚した。

その汚いチンコを彼女のかわいい口できれいにしてもらおう。

そう思い、待ち合わせの時間まで俺の興奮はつづいた

(;´Д`)ハァハァフンフンソウソウ

時間になり、迎えにいくと彼女は自販機の横に立っていた。車に乗せ、近くの海沿いの工業地帯向かった。

人気のないところだがトラックやらが、寝ているのかエンジンをつけて止まっている。

彼女は前に彼氏ときたことがあると言った。

彼氏の話を聞くと俺は興奮する。(;´Д`)ハアハア

彼氏は年上のパチンコ屋の店員だそうだ。まだ仕事中だと言っていた。

その間に俺は、オシッ●コで汚れたチ*コを彼女にしゃぶらせるのだ。チンカスまできれいに舌でとってもらおう。

そう思うと興奮は最高潮になりガマン汁でパンツが濡れたのがわかった。

しばらく走り、大丈夫そうなところに車を止め、すぐにズボンを脱いだ。

「しゃぶって。」

彼女は笑みを浮かべ、案の定ウェットティッシュで拭くこともなく、いきなりくわえた。

「んぐんぐ、でゅじゅでゅじゅ、じゅずぅじゅずぅ・・」

匂いもキツかったと思うが、彼女は何も言わず吸い取るようにしゃぶり続けた。

俺「玉も舐めて。」

うなずいた彼女は、口いっぱいに玉をふくみ、チュパチュパと吸ってくれた。

俺はユサユサと揺れる彼女のFカップが気になり、吸わせてくれるようお願いした。

「汗かいてるし…。」

変態の俺にとっては大歓迎だ。

助手席のシートを倒し、至極のFカップを存分に味わった。

「んっんんそんな・・・だってばぁ・・・あっ・・・」

その後再度しゃぶらせ、彼女の口の中にたっぷり放出した。

次回はホテルに行く約束をした。






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