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【ビルでフェラ 体験談】18歳フリーター

本作品はフィクションです。

昨年夏の土曜のある日、俺は午前中に3つの出会い系サイトのアダルト掲示板に書き込んだ。

タイトル「今日の昼間…」

内容「今日の昼間、オフィスビル内のトイレでFしてくれる方いませんか?」

内容が内容だけに返信はなかなかこなかった。

3時間後ぐらいに1通返信がきた。

18才フリーター「条件次第ではいいですよ♪」

俺はパチンコで勝っていたので、普段ではあり得ない条件で返信した。

というのも、どうしても自分の会社のトイレでしゃぶってもらいたかったからだ。

普段から想像し興奮していたことを実現する。

たまらない。

条件はOKで会うことになった。

彼女の都合のよい場所まで迎えにいくこととなった。

県道沿いのコンビニ駐車場に車を止めていると、髪は肩ぐらい黒髪・細身の女の子が歩いてきた。

格好はTシャツにホットパンツ、太ももがムチムチしていて極上だ。

彼女ならビンゴだ!俺は思った。

そうして見ていると、彼女も俺をしばらく見て、会釈してきた。

ビンゴっ!!!!!

車に乗るよう促すと、彼女は乗ってきた。

たまらなくいい匂いの彼女は鈴木亜美似の激カワだった!

人生で会った中で一番カワイイ!

それぐらいの衝撃だった!

われにかえり、今からのことを想像した…

俺の股間は、はちきれんばかりになっていた。

興奮を隠しつつ、世間話をしながら会社へと向かった。

その車中でも、むき出しの太ももが俺を興奮させていた。

会社に着き、ビルの鍵を開け、エレベーターで6階に上がった。

「大丈夫?人こない?」

今日は休みだから、大丈夫と俺は言い、彼女を男子便所の「大」のところに連れ込んだ。

「…ど・う・す・れ・ばいい?」

彼女は静かな声で言った。

俺はしゃがむよう指示し、目をつむり口を開けるよう言った。

俺はズボンを降ろし、ギンギンの汚いチンコを彼女の口に差し入れた。

「…あふぉ、んふ、んン…」

やらしい声を鼻からもらし、少し目を開けしゃぶりはじめた。

「…ジュプッ、ジュジュジュ、チュバ…」

夢見た場所で激カワの女の子が俺のチンコをくわえている状況に興奮し、イキそうになった。

俺はもったいないので、しゃぶるのを辞めさせ、胸を見せるよう指示した。

彼女はTシャツをまくりあげ、小ぶりなオッパイを出した。

若いだけあってゴムまりような弾力だ。

「…恥ずかしい…」

俺は乳首にチンコをこすりつけた。

「…んっ、んっ、あっあぁ…」

たまらなくなった俺は彼女に入れていいかと聞いたが、ここでは嫌と断われた。

条件をアップすると口説いたが、首を縦にふらない。

そこでオフィス内なら、どうかと提案したところ…

「…う~ん、それなら…」としぶしぶ了承した。

オフィスに移動し、部屋の視覚で彼女のホットバンツを降ろした。

俺は白桃のような尻にむしゃぶりつき、尻の穴まで舌を入れ、味わった…。

もう一度チンコをしゃぶらせ、突きださせた尻にぶちこんだ。

「…あぁぁ、あっっあぁ…」

感じはじめた彼女に、自分で尻をふるよう指示した。

彼女はいやらしく尻を動かした…。

俺はニタニタが止まらなかった。

俺は激しくつき、イキそうなところで彼女にくわえてもらい、口の中にたっぷり射精した。

バイトがあるとのことで、会った場所ではないところで彼女を降ろした。

条件が良かったのか、彼女は自分から携帯番号を交換しようと言ってきた。

俺みたいなルックスでも、こんな娘を好きなようにできる。

俺は征服感に満たされ、好きなように調教してやろうと帰りの車の中で思った…。






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